フクシマ建設を利用して自分に合った住まいをつくる

四季工房を利用

国産材を使った住宅が魅力

四季工房は、1982年に開始した会社です。当時は株式会社三和グリーンホームという名前でしたが、1997年に株式会社四季工房と名前が変更されました。そして、現在の四季工房の大きな特徴である「国産材100%」の注文住宅を作り始めたのです。木造住宅というのは、木材を使うのは当たり前ですが、実際は国産材よりも安価な外国産の木材が使われる事が多いのです。しかし、やはり外国産よりも国産材の方が品質は良いですし、国内の森林環境にも良い影響を及ぼします。そのため、四季工房が作る国産材100%の注文住宅の人気が高まっているのです。近年は木材利用ポイントなどを利用する事でお得に国産材を使えるようにもなってきています。一戸建てを検討する場合は、四季工房を候補に入れてみましょう。

エアパス工法が特徴的

四季工房の住宅では、エアパス工法という工法が取り入れられているのが特徴的です。エアパス工法とは、自然のエネルギーを住宅に取り入れる事によって、夏は涼しく冬は温かい過ごしやすい住宅になるのが特徴的です。また、部屋ごとの温度の違いも出来るだけ少なくする事が出来るため、冷暖房をあまり使わずに過ごす事が出来るのです。さらに、湿度もコントロールしてくれるのが特徴的です。梅雨の時期でも湿気にくく、カビなどの発生も防ぐ事が出来ます。木目調が見た目にも清々しいだけではなく、四季工房の木の住宅はエアパス工法によって住みやすさも両立させる事が出来るのです。エアパス工法の詳しい仕組みが知りたいという方は、実際に展示場などに行って話を聞いてみてはいかがでしょうか。